Panda Cloud Office Protection(パンダ クラウド オフィス プロテクション)は、管理サーバ機能をクラウドから提供することで、場所を問わず複数のPCをブラウザから統合管理が可能。クライアントセキュリティ対策と管理コストを大幅に削減する、アンチマルウェア+ファイアウォールのサブスクリプション(定期利用料)サービスです。
本社・支社・モバイル PC など多拠点にある社内 PC のプロテクションを、いつどこからでも管理者が使いやすい Web コンソールで一括管理を行なうことが可能です。 LAN 接続されていない多拠点を持つ大企業にとっても、また専任の担当者のいない中小企業においても、新たなインフラを追加投資したり複雑な管理に悩まされることがなく、担当者の作業負担を大幅に軽減します。Panda Cloud Office Protection は、セキュリティ対策の複雑さや手間、コストを軽減するための最大限のサービスを提供する理想的なソリューションです。
また、顧客のプロテクションサービスの設定や監視を行う企業 "セキュリティプロバイダ" のために、シングルサインインで複数の顧客を管理できる、革新的なスーパーマネージメントWebコンソールを用意しています。詳しくはお問い合わせ下さい。

Panda Cloud Office Protectionの動作のしくみ 管理コンソールイメージ
NEW! SOHOや小規模企業のお客様向けに、月額課金サービスの提供を開始しました。(初期費用なし月額費用263円/台)
NEW! ▼パンダクラウドオフィスプロテクションの管理画面デモ動画(日本語)
http://www.youtube.com/watch?v=viAs2pqfN_8

- 導入のメリット

- 主な特長

- システム要件

- 製品資料

- 機能

- トライアル

最低限の運用コスト
インフラの追加投資が必要なし。外部のセキュリティプロバイダにセキュリティ管理を委託することも可能。
複雑さの解消
遠隔地の支店などにもプロテクションの配布や管理が可能な、使いやすい集中管理 Web コンソール。
生産性損失の軽減
優先順位の高い本来の業務へ集中可能にするため、セキュリティに費やす時間や手間を最小限に抑える、手間いらずの自動アップデート及びアップグレード。
リスクマネジメントの改善
レポート機能は、アップデート状況や脅威の検出、駆除、隔離などについて、リアルタイムで詳細なステータスを提供。また定期的なネットワーク全体のセキュリティ監査についての情報も提供可能。
ビジネス継続性の確保
きめ細かいサポート、最新バージョンのテクノロジー及びシグネチャファイルを常に使用する有用性の高いホスティングサービス。
個人情報盗難の防御
企業から機密情報を盗もうとする隠れたマルウェアを検出。

- 導入のメリット

- 主な特長

- システム要件

- 製品資料

- 機能

- トライアル

未知のマルウェアに立ち向かう強固なプロアクティブ(事前型)プロテクション
既知及び未知の脅威、さらには隠れた脅威にも立ち向かう、デスクトップやサーバーのためのアンチマルウェアプロアクティブプロテクション。Panda Security独自のクラウド型テクノロジー"コレクティブ インテリジェンス"によって、シグネチャファイルが常に自動でアップデートされています。
ファイル、Email、インターネット及びインスタントメッセージング経由による脅威のプロテクション
最小限のリソース消費で、ヒューリスティックテクノロジーも含まれ、ファイル、email、インターネット、インスタントメッセンジャー経由の脅威に対するプロテクションを行ないます。
マネージドパーソナルファイアウォール及び HIPS
ファイアウォール機能は、Webコンソールによる集中管理、または管理者がユーザーに許可した場合は、ローカルコンソールによるエンドポイントからのローカル管理が可能です。
ファイアウォールは以下の機能を提供します:アプリケーションのフィルタリング、ネットワークアクセスのフィルタリング、IPS(不正侵入防御システム / Intrusion Prevention System)、ネットワークウイルス防御、ゾーン毎のセキュリティ設定(信頼済みのネットワーク、公共ネットワーク等)
*HIPS:* ホスト型不正侵入防止システム(Host-based Intrusion Prevention system の略称)
Web 管理コンソール
管理者が集中管理のために必要なのはブラウザのみ。LAN 接続されていない遠隔地のオフィスを含む、全てのワークステーションのアンチウイルスやファイアウォールプロテクションを簡単に管理できます。インフラの追加や人材の確保は必要ありません。サービスのサブスクリプション(定期利用料)をお支払い頂くだけです。
全自動またはオンデマンドのアップグレード / アップデート
エンジンのアップグレードや、パターンファイルのアップデートは完全に自動化されています。アップデートの頻度は、集中管理 Web コンソールから管理者が設定可能です。オンデマンドで強制的に行なうこともできます。
ピアツーピアによるシェアリング
ワークステーションのプロテクションのアップグレード及びアップデートは、ネットワーク内で一番近いデスクトップから P2P 経由により、最小限の帯域消費で行なうことが可能です。アップデートパッケージが LAN 内に見つからない場合は、ワークステーションはインターネット経由で Panda のデータセンターから取得します。
プロファイルベースのプロテクション
管理者が、企業のニーズによって異なるポリシーの設定やユーザーやグループ、ドメイン毎に保護を適用することができ、管理者の貴重な時間をセーブすることができます。
複数のアドミニストレータの管理者権限設定
管理者が他のユーザーに管理権限を委託したり、特定のコンピュータに対してのみアクセス権を持つ管理ユーザーを設定して管理タスクをシェアすることが可能です。
* xSP(各サービスプロバイダ)様が Panda Cloud Office Protection を運用するための xSP 向け専用管理コンソールもございます。客先毎のライセンス管理やレポーティング機能などが追加されます。詳しくはお問い合わせ下さい。
フレキシブルなインストール
管理者は、プロテクションを配布するため、クライアントユーザーによる作業の介入の有無どちらでも異なるインストール方法を選択することが可能。ユーザーに作業をさせない場合は、選択したエンドポイントに対し、透過的にプロテクションを配布できるディストリビューションツールが用意されています。
毎日のステータスをメールでレポート
アップデートプロセスのステータス同様、検出したマルウェアや、駆除、隔離したマルウェアの情報をレポートで提供します。さらに、レポートはテキストファイル、XML、HTML、Excel フォーマットなどにエクスポートできます。メール配信のスケジュール設定も可能です。

- 導入のメリット

- 主な特長

- システム要件

- 製品資料

- 機能

- トライアル

クライアント Web コンソールにアクセスするための必要条件:
- Internet Explorer 6.0以上、FireFox 3.0以上、Google Chrome 2.0以上
- インターネット接続: 直接またはローカル エリア ネットワーク経由
HTTP 接続 (ポート 443)
保護の配布先コンピュータの最小条件:
ワークステーション:
- 最少1台のインターネット接続
- 対応OS:
Windows XP (32 ビット版 および 64 ビット版)
Windows 2000 Professional
Windows Vista (32 ビット版 および 64 ビット版)
Windows 7 (32 ビット版 および 64 ビット版) - メモリ: アンチウイルス保護用に 64 MB、ファイアウォール用に128 MB
- ブラウザ: Internet Explorer 5.5 以降
- 少なくとも 1 つのサーバーまたはワークステーションにインターネット接続が必要
- プロセッサ: Pentium 300 MHz またはそれと同等
- ハードディスク: 280 MB
- Windows Installer 2.0
サーバー:
- 最少1台のインターネット接続
- 対応OS:
Windows 2000 Server
Windows Server 2003 (32 ビット版および 64 ビット版)
Windows Server 2008 (32 ビット版および 64 ビット版) - RAM: 256 MB
- ブラウザ: Internet Explorer 5.5 以降
- プロセッサ: Pentium 300 MHz またはそれと同等
- ハードディスク: 280 MB
- Windows Installer 2.0
配布ツールによる保護の展開を行うコンピュータの必要条件:
- 対応OS:
Windows 7 (32 ビット版および 64 ビット版)
Windows Vista (32 ビット版および 64 ビット版)
Windows XP Professional (32 ビット版および 64 ビット版)
Windows 2000 Professional、Windows Server 2000
Windows Server 2003 (32 ビット版および 64 ビット版)
Windows Server 2008 (32 ビット版および 64 ビット版) - メモリ: 64 MB
- ハードディスク: 20 MB
- プロセッサ: Pentium 300 MHz またはそれと同等
- Windows Installer 2.0
- ブラウザ: Internet Explorer 5.5 以降
- 保護の配布先のコンピュータの Admin$ リソースへのアクセス
- 保護の配布先のコンピュータに対する管理者権限を持ったユーザー
配布ツールによる保護の展開が行われるコンピュータの最小条件:
- Windows のファイアウォールを無効にするか、例外のファイルとプリンタの共有を設定する
([スタート] > [設定] > [コントロール パネル] > [ネットワーク接続] > [ローカル エリア接続] > [プロパティ] を右クリック > [全般] > [設定]) - [簡易ファイルの共有を使用する] を無効にする
(Windows XP では [ツール] > [フォルダ オプション] > [表示] > [簡易ファイルの共有を使用する] ) - Windows Vista のコンピュータで Active Directory のドメインに属していない場合は、UAC (ユーザー アカウント制御) を無効にする
([コントロール パネル] > [ユーザー アカウント] > [ユーザー アカウント制御の有効化または無効化] > [ユーザー アカウント制御 (UAC) を使ってコンピュータの保護に役立たせる] チェックボックスをオフにする)

- 導入のメリット

- 主な特長

- システム要件

- 製品資料

- 機能

- トライアル


- 導入のメリット

- 主な特徴

- システム要件

- 製品資料

- 機能

- トライアル

| エンドポイントプロテクション | |
| ワークステーション、ファイルサーバー | |
| プロテクション | |
| ウイルス、スパイウェア、フィッシング、 ルートキット、ボット、未知の脅威など |
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| プロテクション | |
| ファイル常時保護 | |
| E-mail 常時保護 | SMTP, POP3, MAPI, NNTP |
| HTTP/FTP 常時保護 | |
| インスタントメッセージング保護 | |
| 安全なブラウジングのためのWebプロテクション | |
| ファイアウォール | |
| マネージドファイアウォール | |
| パーソナルファイアウォール | |
| ネットワークワーム防御 | |
| アプリケーションフィルタリング | |
| ネットワークアクセスフィルタリング | |
| IPS(不正侵入防御システム) | |

- 導入のメリット

- 主な特長

- システム要件

- 製品資料

- 機能

- トライアル

トライアル版のご利用方法
わずか3ステップで今すぐ30日間 6ライセンスまで無料でお試し頂けます。※7ライセンス以上でのお試しをご希望の企業様はパートナー又はこちらへお問い合わせ下さい。
| アクティベーションページ にアクセスします。 | |
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必要事項を入力します。アクティベーションコードの欄に、PCOPJA01 と入力して下さい。 ・郵便番号や電話番号欄にはハイフンは不要です。 |
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・各項目をご確認後、右下の [アクティベーション] ボタンをクリックします。
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・アクティベーション完了の画面に変わり、登録は完了です。
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Panda Securityより、ログイン情報が記載されたライセンス証書付きのメールが届きます。今すぐコンソールにアクセスしてご利用を開始しましょう! |








2011年10月20日